九州のペットと泊まれる宿|7県70軒を条件別に紹介
本記事は、ペットショップ『ペッツメイト』が監修・PRしています。
九州には、温泉付きの離れ、天然芝のドッグランがある宿、海辺の一棟貸しなど、愛犬と泊まれる宿が各県にあります。大型犬や猫と泊まれる宿もあります。
宿泊予約サイト「じゃらん」に掲載されている宿の中から、九州7県でペットと泊まれる宿を県ごとに10軒、合わせて70軒ピックアップしました。この記事では、条件別の宿と、県ごとの特徴を紹介します。
掲載している条件や料金は、2026年10月21日時点で宿のページに書かれていた内容です。変わることがあるので、予約の前に各宿のプランで必ず確認してください。
県ごとの特徴
| 県 | 主なエリア | 特徴 |
|---|---|---|
| 福岡 | 福岡市東区・糸島・宗像・朝倉・八女・北九州・行橋 | 海辺のリゾート、温泉旅館、グランピング、空港近くのホテル |
| 佐賀 | 古湯・嬉野・武雄・唐津 | 温泉宿、客室専用ドッグラン、一棟貸しの貸別荘やヴィラ |
| 長崎 | 長崎市・島原・雲仙・平戸・松浦・東彼杵 | 体重別の料金がはっきりした温泉旅館、猫も泊まれる宿、ペット専用リゾート |
| 熊本 | 熊本市・阿蘇・南小国・天草・人吉球磨 | 温泉付きの離れ、広い天然芝のドッグラン、市の中心部のホテル |
| 大分 | 別府・湯布院・国東・九重・竹田 | 温泉地の宿、犬連れ向けのドッグリゾート、グランピング |
| 宮崎 | 宮崎市・青島・日向・美郷・日南 | 一棟貸しの貸別荘、コテージ、猫や小動物も泊まれる宿 |
| 鹿児島 | 霧島・指宿・伊佐・垂水・奄美大島 | 愛犬用の露天風呂がある宿、温泉旅館、一棟貸し |
県ごとの10軒は、それぞれの記事で詳しく紹介しています(記事の最後に一覧があります)。
条件別に選ぶ九州のペットと泊まれる宿
大型犬と泊まれる宿
大型犬が泊まれると書かれている宿の一部です。体重の上限や頭数は宿ごとに違うので、各宿のプランで確かめてください。
- LONG VACATION RESORT
(福岡市東区):小型犬から大型犬まで、1室3頭まで泊まれるとされています。露天風呂・プール付きの離れとドッグランがあります。 - 貸別荘 古湯ウッディハウスM
(佐賀市富士町):小型犬から大型犬まで同室で泊まれる一棟貸しです。ペット料金は1頭1泊3,000円です。 - 海のサウナ&スパ オールインクルーシブ 島原温泉ホテル南風楼
(長崎県島原市):専用客室は30kg未満の犬が対象で、別棟の「みなみテラス」は頭数・体重の制限がないとされています。 - くにさき 森と海のドッグリゾート
(大分県国東市):大型犬まで全客室で泊まれるホテルで、屋外と屋内にドッグランがあります。 - シーガイア・フォレスト・コテージ
(宮崎市):小型・中型・大型の室内犬が1室3頭まで泊まれる、コテージタイプの客室です。 - 愛犬と泊まれるスタイリッシュ宿。D+KIRISHIMA
(鹿児島県霧島市):大型犬も受け入れていて、客室に愛犬用の源泉かけ流し露天風呂があります。
猫も一緒に泊まれる宿
犬だけでなく、猫と泊まれると書かれている宿です。
- くつろぎの森 グリーンピア八女
(福岡県八女市):ドッグコテージに犬だけでなく猫も同伴できます。 - 長崎スカイホテル
(長崎市):小型犬と猫が泊まれ、ペットの宿泊代は無料とされています。 - KawanTanyanの宿(かわんたにゃんのやど)
(長崎県川棚町):犬と猫が泊まれる一棟貸しで、大型犬・猫の専用ルームもあります。 - ペットリゾート ブレインズ 天草
(熊本県上天草市):犬と猫が同伴でき、館内はケージなしで一緒に過ごせるとされています。 - 榎屋旅館
(大分県由布市湯布院町):犬・猫・小動物が泊まれ、大きさや種類ごとの料金が書かれています。 - fan! ABURATSU
(宮崎県日南市):犬と、猫・うさぎなどの小動物が泊まれます。JR油津駅から歩いて5分です。
一棟貸し・貸切で気兼ねなく過ごせる宿
ほかのお客さんを気にせず過ごしたいなら、一棟貸しや1日1組の宿が向いています。
- 1co.ITOSHIMA(ワンコイトシマ)
(福岡県糸島市):天然芝のプライベートドッグランを貸し切りで使える一棟貸しです。 - dog space 里庵
(佐賀市富士町):古湯温泉の一棟貸しの古民家で、貸切ドッグランと犬用の温泉樽風呂があります。 - Morocco
(長崎県時津町):1日1組の貸切で、ペット料金は泊数・頭数に関係なく一律とされています。 - SAKURA VILLA
(宮崎市):海を望む高台の一棟貸しで、大型犬も1頭まで泊まれます。 - ペットと泊まれる宿 どりあん
(鹿児島県長島町):1日1組の貸し切りコテージで、プライベートドッグランがあります。
温泉と愛犬との時間を楽しめる宿
- 全室温泉付の離れでペットと過ごすひととき 御宿 小笠原
(熊本県阿蘇市):全室が天然温泉付きの離れで、レストランも全席でペットと一緒に入れます。 - 離れの宿 花心
(熊本県南小国町):全10室すべてでペットと泊まれ、どの部屋にも源泉かけ流しの温泉が付いているとされています。 - 嬉野 八十八
(佐賀県嬉野市):犬と泊まれるのは温泉の半露天風呂付きのスイートです。 - 【べっぷ好楽】ワンちゃんOK&夕食お部屋食の料理旅館
(大分県別府市):ペット専用温泉「わんこの湯」とドッグランがあり、夕食は部屋で愛犬と一緒にとれます。 - 御宿 はなわらび
(福岡県宗像市):プライベートドッグラン付きの客室がある温泉旅館です。
客室の浴槽にペットを入れられない宿も多いので、愛犬も温泉を楽しませたい場合は、ペット専用の温泉や浴室があるかを確かめてください。
愛犬と一緒に食事ができる宿
- ペットリゾートブレインズ長崎(2023年10月OPEN)
(長崎県松浦市):部屋だけでなく、共有スペースからレストランまでペットと一緒に入れるとされています。 - みはらしの宿 杉乃家
(佐賀市富士町):ペット専用の別邸で、朝夕の食事は部屋で愛犬と一緒にとれます。 - 別邸 わんこ日和
(熊本県芦北町):個室のお食事処に愛犬用の席があるとされています。 - 別府 丘と海のドッグリゾート(旧別府風雅)
(大分県別府市):全室で愛犬と泊まれ、レストランも愛犬と一緒に利用できます。
街なかや駅・空港の近くで泊まれるホテル
観光や乗り継ぎの拠点にするなら、街なかのホテルも選べます。
- OMO5熊本 by 星野リゾート
(熊本市中央区):通町筋バス停から徒歩約1分とされ、中型犬までの犬が1室2頭まで泊まれます。 - ホテルリブマックスBUDGET鹿児島
(鹿児島市):10kg以下の小型犬と泊まれるビジネスホテルです。 - 東横INN北九州空港
(北九州市小倉南区):北九州空港の近くにあり、10kg以下の小型犬なら1室3匹まで泊まれます。
出発前の準備と備え
ペットとの旅行は、出発前の準備で安心感が大きく変わります。次のことを済ませておきましょう。
迷子札をつける
旅先では、ふだんと違う音やにおいに驚いて、飼い主のそばを離れてしまうことがあります。すぐに連絡をもらえるよう、携帯電話の番号を書いた迷子札をつけておきましょう。旅行中はずっと外さないのが基本です。
ノミ・ダニ対策と予防接種を済ませる
宿や屋外でノミやダニをもらったり、ほかの犬にうつしたりしないよう、駆除と予防を済ませておきます。狂犬病の予防注射や混合ワクチンも欠かせません。ワクチンは打ってから効果が出るまで時間がかかり、「接種から2週間以上」などを条件にしている宿もあります。気をつけたい病気は地域によって違うので、かかりつけの獣医師に相談しておくと安心です。
宿のルールを予約のときに確かめる
ペットと泊まれる宿でも、泊まれる部屋や食事の場所、必要な書類などの決まりは宿ごとに違います。予約のときに、持っていく物や必要な書類を確かめておきましょう(くわしくは「予約の前に確かめたいこと」を見てください)。
基本のしつけを身につけておく
「待て」「おすわり」など、基本の指示を守れるようにしておきましょう。車や人の多い場所に慣れる練習も大切です。しつけが身につくまでは、旅行を先にのばすことも考えてください。発情期(ヒート)中の犬は、泊まれないとしている宿もあります。
ブラッシングは前日までに
宿の部屋や車内を汚さないよう、出発前にしっかりブラッシングしておきます。シャンプーは犬の体力を使うので、するなら数日前までに済ませておくと安心です。
旅行先の動物病院を調べておく
急な体調不良やけがに備えて、滞在先の近くの動物病院と診療日を調べておきましょう。宿で教えてもらえることもあるので、予約のときに聞いてみるのもよい方法です。かかりつけの病院の連絡先も控えておくと、困ったときに相談できます。
車酔いが心配なら少しずつ慣らす
車に乗り慣れていない犬は、車酔いしやすいとされています。短い時間のドライブから始めて、少しずつ距離をのばしていきましょう。楽しい場所へ車で出かける経験を重ねると、車に慣れやすくなります。それでも酔ってしまう場合は、獣医師に相談してください。
旅先で落ち着ける場所をつくる
いつものフードとおやつは日数分を持っていき、食器もいつもの物を使うと安心です。宿の犬用の食事を頼む場合も、念のため持っていきましょう。水はペットボトルに入れて多めに用意しておくと、飲み水にも、トイレの後始末にも使えます。宿に着いたら、使い慣れたマットやトイレを置いて、まず落ち着ける場所をつくってあげましょう。
九州の宿へペットと移動するときの注意
愛犬との旅行は、宿に着くまでの移動にも準備がいります。車で行く場合と、電車やバスなどで行く場合に分けてまとめました。
車で行くとき
- ケースに入れて固定する: いちばん安全なのは、ハードタイプのクレート(ケース)に入れて後部座席に置き、シートベルトで固定する方法だとされています。
- ひざに乗せない: 道路交通法第55条第2項は、運転者の視野やハンドル操作をさまたげる乗せ方で運転することを禁じています。ひざに乗せる、車内で自由に動き回らせる、窓から顔を出させる乗せ方は、この決まりに反するおそれがあります。
- 1〜2時間おきに休憩する: 水を飲ませたり、トイレを済ませたりする時間をとりましょう。ドアを開ける前にリードをつけると、飛び出しを防げます。
- 車内に残さない: 気温35℃の炎天下では、約15分で人にも危険な暑さになるとされています。外の気温が24℃前後でも車内が46.5℃になったテスト結果もあり、春や秋でも短い時間の留守番は避けてください。
- ドッグランのあるSA・PAを調べておく: 九州道の広川SA(上り線)、長崎道の金立SA(下り線)にはドッグランがあります。ほかのSA・PAは、出発前にNEXCO西日本の案内で確かめてください。
電車・バス・飛行機で行くとき
公共交通機関では、ペットはケースに入れて「手回り品」として持ち込むのが基本です。ケースの大きさや料金は会社ごとに違います。
| 乗り物 | 主な決まり(2026年10月時点の公式案内) |
|---|---|
| JR九州(在来線・九州新幹線) | 専用のケースに入れる。3辺の合計120cm以内、ケースと動物の合計10kg以内。手回り品料金は1個290円。駅や車内でケースから出さない |
| 山陽新幹線(本州から) | JR西日本の規定になる。長さ70cm以内、3辺の合計90cm以内、10kg以内とされている。料金は乗る前にJR西日本で確認 |
| 西鉄電車 | 専用のケージに入れる。長さ70cm以内、容積0.025立方メートル以内、10kg以内。1個290円 |
| 福岡市地下鉄 | ケースに入れれば乗れる。料金は無料 |
| 西鉄バス(路線バス) | ケージなどに入れて、顔が出ないようにする。スリングやペットカートは不可 |
| 高速バス | 多くの便でペットは床下のトランク(空調なし)に預ける形。西鉄高速バスでは、九州発着の便はトランクのみで、本州へ行く夜行便は乗せられない。会社や路線で決まりが違う |
| 飛行機(ANA・JAL) | ペットは貨物室に預ける形。ANAは客室に一緒に乗るサービスがない(JALは公式で確認)。ANAは5月1日〜10月31日は短頭犬種(フレンチ・ブルドッグ、パグ、シーズーなど)を預からない。JALはブルドッグとフレンチ・ブルドッグを預からない |
| タクシー | ペットを乗せられるかは会社によって違う。予約や乗車の前に確認 |
本州からフェリーで行くとき
- 阪九フェリー:ペットはペットルームかウィズペットルームだけを使えます。ケージの予約、犬のワクチン(1年以内の狂犬病・混合ワクチン)とフィラリア予防、誓約書が必要です。
- 名門大洋フェリー:ペットを預ける設備がないため、乗用車で乗る人が、ペットを車の中に置くことを条件に乗れます。暑い時期はペットの乗船を断る期間があり、2026年は6月1日〜10月31日出航便まで断っています。予約前に確かめてください。
- 宮崎カーフェリー(神戸〜宮崎):ペットと過ごせるのは「ファーストウィズペットルーム」と「ペットルーム」だけです。ケージ1つに入れられるのは2匹までで、乗り降りはスタッフの手伝いがないため、自分で運べるようにしておきます。
島へ船で渡るとき
- 九州商船(五島など):カーフェリーは、バスケットなどに入る小型のペットなら持ち込めます。入らない大きさのペットは甲板につなぎ、別料金です。ジェットフォイル・高速船は小型のペットだけです。
- 野母商船「フェリー太古」(博多〜五島):無料のペットルームがあり、小型犬は3頭、中型犬は2頭まで入れます。ケージは持参します(有料の貸し出しは数に限りあり)。大型犬は車両甲板で、客室にペットを入れることはできません。
- 壱岐・対馬へ行く場合は、ペットの扱いを九州郵船に事前に問い合わせてください。
- 奄美へのフェリー(マルエーフェリー):「フェリーあけぼの」「フェリー波之上」には空調付きのペットルームがあります。客室には入れられません。ケージかバスケットを持参します(3辺の合計2m以内で、幅60cmのペットルームの入口を通る大きさ、1人2個まで)。ケージに入らない大型犬などは貨物扱いになるので、事前に問い合わせてください。
- 屋久島・種子島への高速船(トッピー・ロケット):船内にペットは持ち込めません(盲導犬・聴導犬は除く)。フェリーでのペットの扱いは確かめられていないため、事前に船会社に問い合わせてください。
ケースに入れても、混雑しているときは持ち込みを断られることがあります。電車に持ち込めるのは、ケースと合わせて10kg以内の小さな犬までです。それより大きい犬は、車での移動を考えましょう。高速バスのトランクは空調がないため、愛犬の体への負担に気をつけてください。
移動のときにあると助かるもの
宿に着いてから「持ってくればよかった」とならないように、出発前に確かめておきましょう。
必ず持っていきたいもの
- クレート・キャリーケース(車ではシートベルトで固定できるもの)
- リード・首輪・ハーネス(予備もあると安心)
- 迷子札(連絡先を書いたもの)
- 水と食器
- いつものフード(旅先で急に変えない)
- いつもの薬・療法食
- 狂犬病予防注射と混合ワクチンの証明書(コピーでよい宿もある)
- トイレシート、うんち袋、ウェットティッシュ
あると便利なもの
- マナーパンツ
- 足拭きタオル
- 消臭スプレー
- 温湿度計、冷却グッズ(夏の車内の温度管理に)
- 使い慣れたベッドやおもちゃ
- 旅行先の近くにある動物病院のメモ
宿によっては、ケージや食器、トイレシートを用意していないところもあります。各宿の「予約のときの注意」もあわせて確認してください。
旅行グッズは、ペッツメイトの店舗でそろえられます。キャリーケースやリード、マナーパンツ、トイレシートなど、愛犬の大きさや移動の方法に合うものを、スタッフと一緒に選べます。ペッツメイトは、福岡・佐賀・宮崎に店舗があります。
予約の前に確かめたいこと
ペットと泊まれる宿は、宿ごとに条件がかなり違います。予約の前に、次の点を宿のプランで確かめておくと安心です。
- ペット可のプランか: 同じ宿でも、ペットと泊まれるのは決まった部屋やプランだけということがよくあります。
- 大きさと頭数: 体重の上限(例:10kg以下)や、1室に何頭まで泊まれるかを確認します。
- ペット料金: 1頭ごとか、1泊ごとか、2頭目から料金がかかるのかを見ておきます。
- 必要な書類: 多くの宿で、狂犬病予防注射と混合ワクチンの証明書が必要です。「接種から2週間以上1年未満」など、時期の条件がある宿もあります。
- 部屋の外での過ごし方: レストランや大浴場に入れるか、館内はケージや抱っこで移動するのかを確かめます。
- 留守番のルール: 食事や入浴のあいだ、部屋で留守番させてよいか、ケージに入れる必要があるかを確認します。
- 同意書: 同意書への署名や、事前の提出を求める宿があります。
まとめ
九州7県でペットと泊まれる宿を、条件別と県ごとに紹介しました。泊まれる犬の大きさや頭数、ペット料金、部屋の外での過ごし方は宿ごとに違います。気になる宿が見つかったら、県ごとの記事で詳しい条件を確かめてから予約してください。
はじめてペットと旅行するなら、移動の時間が短い、住んでいる県や近くの県から試してみるのがおすすめです。県ごとの記事で、10軒ずつ詳しく紹介しています。
ほかの地域の宿も探したい場合は、ペットと泊まれる宿の特集ページから都道府県ごとに探せます。
九州・沖縄の各県のペットと泊まれる宿
- 福岡のペットと泊まれる宿
- 佐賀のペットと泊まれる宿
- 長崎のペットと泊まれる宿
- 熊本のペットと泊まれる宿
- 大分のペットと泊まれる宿
- 宮崎のペットと泊まれる宿
- 鹿児島のペットと泊まれる宿
- 沖縄のペットと泊まれる宿
参考にした公式情報
- JR九州「手回り品」:https://www.jrkyushu.co.jp/railway/ticket/rule/07/index.html
- 西日本鉄道「電車の手回り品」:https://www.nishitetsu.jp/mailbox/?category=train
- 西日本鉄道「路線バスの手回り品」:https://www.nishitetsu.jp/bus/norikata/otemawari/
- 西鉄高速バス「ペットの持ち込み」:https://www.nishitetsu.jp/bus/highwaybus/guide/pet/
- 福岡市地下鉄「よくあるご質問」:https://subway.city.fukuoka.lg.jp/utility/qa.php
- ANA「ペットをお連れのお客様」:https://www.ana.co.jp/ja/jp/serviceinfo/domestic/support/pets/
- JAL「ペットとご旅行のお客さま」:https://www.jal.co.jp/jp/ja/dom/support/pet/
- JR西日本「列車のご利用案内」:https://www.westjr.co.jp/travel-information/en/train-usage-guide/
- 道路交通法(e-Gov法令検索):https://laws.e-gov.go.jp/law/335AC0000000105
- JAF Mate Online「愛犬とのドライブ」:https://jafmate.jp/drive/sp_20230929.html
- JAF Mate Online「車内温度のテスト」:https://jafmate.jp/car/traffic_topics_20250421_1197383.html
- 環境省「ペットの熱中症」:https://www.env.go.jp/press/109590.html (チラシ:https://www.env.go.jp/content/900517571.pdf)
- NEXCO西日本「広川SA(上り線)ドッグラン」:https://corp.w-nexco.co.jp/newly/r8/0812q01/
- NEXCO西日本「金立SA(下り線)ドッグラン」:https://corp.w-nexco.co.jp/newly/r7/0228q01/
- 阪九フェリー「乗船のご案内」:https://www.han9f.co.jp/boarding_info/
- 名門大洋フェリー「ご利用案内」:https://www.cityline.co.jp/guide/
- 九州商船「手荷物・ペット」:https://kyusho.co.jp/baggage
- 野母商船「フェリー太古 よくある質問」:https://www.nomo.co.jp/taiko/faq.html
- 宮崎カーフェリー「よくあるご質問」:https://www.miyazakicarferry.com/faq/
- マルエーフェリー「ペットについて」:https://www.aline-ferry.com/kagoshima/pet/
- 種子屋久高速船「手荷物のご案内」:https://www.tykousoku.jp/etc/personal_belongings_info.html